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7話感想(※追記)
は、ちょっと時間があれなのでまた改めて書きたいのですが、
つくづく堂上は蓋ができていないと・・・思った・・・!(ガッツポーズ) ※↓今さらながらぐだぐだと追記しました。
柴崎と手塚のターン?
ものすごいスピードで話が進んでいきました。 その中でも断トツの存在感を放ったのは
手塚 「何でアドレス知ってんだ・・・!!?」
爆笑した・・・ほんとにな!!
・予告で「柴崎と手塚がしゃべってる!!」とかはしゃいだのに 朝比奈さん・・・でしたか・・・(髪型が微妙に似てるのがなんか、なんか) ・でも喫茶店で「柴崎スマイル」をとっくに見抜いてるぜみたいな手塚 ・いつの間にあなた ・えらい
・手塚家回想。 白い制服とかほんとにもう(そこ?) 心も真っ白「ありがとう!」 ・濃いなあ慧兄。 予想ではもうちょい「いかにもな美形キャラ」な感じかと思ってました。メガネ光っとる。 アドレスの件といい、あやしさMAX。
・柴崎「だからあんたが大好きよ」 ここでかあ。 他の女子との会話がほとんどないから、比較描写もなしでちょっと残念だけど、 でもうん、スキンシップをとりまくればいいと思う!(そこなのか)
・はいっ きました!
部屋を出た意味ない大声だよ! 「落ち着け」って玄田隊長に言われてるよ・・・!! いやー つくづく蓋ができてない教官に乾杯・・・!!!(ガッツポーズ)
もんのすごい愛情をだだ漏れさせながら(でもちゃんと自分で)伝える堂上と、 対照的に、郁のあっさり受け入れる感じがよかったです。 こういう2人のバランスがたまらんです!
・頬染めやがった(再ガッツポーズ) ・「どうしたんですか?」 覗きこんでくる郁。 この、無自覚さんめ! ・でも姿勢を低くしてさらに低くして顔をのぞきこもうとするのはやめてあげて!(萌えるけど)
いやー新キャラやら伏線やら、詰めこみ詰めこみな7話でしたが、 結局堂上教官という男にすべてもっていかれた感が否めない hukuno でした。
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